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畳[裏返し]

イ草表面のささくれ・焼け・裏面までに達しない汚れや
小さな傷・表面汚れは、 イ草を剥がし裏返し使用します。

  • 畳表い草の茎などと麻糸とで織ったござのことです。
  • へり畳縁の畳の長い辺につけられる布のことです。
    畳を補強するためにつけられています。
  • 畳床畳表を取り付ける土台のことです。

こんな状態になっていませんか?

  • 表面のささくれ

  • よごれ

  • 日焼け

畳[裏返し]価格

(税抜)2,400円~/畳

((税込)2,640円~)

材料・配達・手間込みの価格です。サンプルをお持ちしてお見積りいたします。

現金・クレジットカード・キャッシュレス決済など、さまざまなお支払いに対応しています。

畳(裏返し)・畳(表替え)・新調・襖張替え・障子張替え・網戸張替え

お気軽にお問い合わせください!

まごころ畳の「畳」が選ばれる理由reason

  • 01

    豊富な種類の畳表を扱っております。

    最高級熊本産からお求めやすい豊富な種類の畳表からお選びいただけます。

  • 02

    自社でワンストップサービス
    まごころ納品&施工にこだわります。

    素材の仕入れから製造、納品、施工、アフターフォローまで一気通貫、全て自社で行うため、質の高い畳の質の高い納品が可能。
    例えば、表替えでは、お客様の目の見えない畳床(畳の胴体部分)も、隙間やへこみ、デコボコを無料で修正します。
    ひと手間を決して惜しまず、まごころを込めて施工しています。

  • 03

    今の住環境やニーズにあった快適な畳の暮らしをご提案

    本物志向の人には使い込むほどに味がでる「純国産畳」、上質でセンスあふれるお部屋にしたいなら「ヘリなし畳」、お手入れが簡単で、傷みにくい畳をお求めなら「和紙畳」「フローリングの一部を畳コーナーに」「畳一枚だけを交換したい」「赤ちゃんがハイハイしても安心な畳はある?」どんなお困りごとも、まずは相談してください。
    お客様の住環境やニーズに寄り添ってご提案させていただきます。

まごころ畳は、“はじめて畳を替えられるお客様が9割。”
私たちは、分かりやすく安心してご相談いただけるよう、心がけています。

  • POINT01

    「畳は1枚1枚サイズが違うんです。」同じ家でも1階の畳を2階で使うことは、サイズが違うため交換することができません。ですから、職人がお伺いしお部屋のサイズを測らせてていただきます。

  • POINT02

    サンプルを多数お持ちしますので実際に見て、触れてお選び下さい。お見積り無料なのでお気軽にお問い合わせ下さい。

  • POINT03

    料金は、材料・配達・手間込みの価格です。お見積りは書面で提出させて頂きますので、その後の追加料金は発生しません。お支払いは納品させて頂いてからなので安心です。

ご購入までの流れflow

まごころ畳は、『種類が豊富』なため喜ばれています。

畳縁(へり)も種類が豊富です。さりげない演出がお部屋を引き立てます。

畳(裏返し)・畳(表替え)・新調・襖張替え・障子張替え・網戸張替え

お気軽にお問い合わせください!

施工の流れstep

  • STEP01

    納品敷込み作業開始です。

  • STEP02

    最新の注意をはらい搬入します。

  • STEP03

  • STEP04

    順番に敷いていきます。

  • STEP05

  • STEP06

  • STEP07

    いろいろな道具を使い仕上げの調整をしていきます。

  • STEP08

    きれいに掃除をします。

  • STEP09

    完成です。

裏返しとは

畳の裏返しとは畳の美しさを取り戻すこと

畳が劣化してきたなと感じたら、畳の裏返しによって新品同様の美しさを取り戻すことができます。

畳の裏返しについてよくある勘違い

裏返しという言葉から勘違いしやすいのですが、畳はそのままただひっくり返せば再利用できるというものではありません。元々裏側には畳表が張り付いていないので、そのまま裏返しても畳床がむき出しになってしまうからです。畳は裏表同じように作ってあるわけではないのです。

プロによる畳の裏返しとは何か

畳裏返しとは、既存の畳表を剥がして裏側を再利用することです。ですから、畳表は裏返して再利用、畳床はそのまま、畳縁は古いものが処分され新しいもの、ということになります。畳表をひっくり返すことで、新品のようなきれいさを取り戻すことができます。

畳は定期的なメンテナンスが必要!
タイミングを紹介


畳は使用するごとに、また時とともに劣化していきます。劣化した状態の畳は触り心地が悪いだけではなく、ホコリが溜まりやすくなり、虫が発生しやすくなるというデメリットがあります。定期的にメンテナンスしてきれいな状態を保つことが重要です。

畳の裏返しをする時期はいつ?

使用状況によって畳の状態は違いますが、畳の表面が色あせてきたり、傷が目立つなと感じてきたりしたころに裏返しすることができます。新しい畳を買ってから、大体2~3年後くらいが目安です。

畳の素材であるイ草は、湿気を適度に吸収して部屋の湿度を快適な状態にしてくれるという特性があります。しかし畳表は最も劣化しやすい部分で、この部分が痛むとイ草の性質も失われることになります。和室の快適さを保つためにも、定期的に畳の裏返しをしましょう。

知っておきたい「裏返し」「表替え」「新調」の違い

畳の裏返しと似た言葉として、「表替え」「新調」があります。それぞれ異なるので、簡単に解説します。

裏返しとは、畳表をひっくり返して裏面を利用することです。表替えとは、両面使った後の畳表を新しいものに取り換えることをいいます。そして新調とは、畳そのものを新しくすることです。畳の状況に応じて、どの方法を選ぶか決めましょう。

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